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ゴルフ 7のパッケージング&スタイル

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ゴルフ 7のパッケージング&スタイル

ゴルフ 7パッケージング&スタイルは、
ロー&ワイドに変身しました。
全体に低く、ワイドに「見える」ようになったことが、ひと目で分かります。
実際には、全幅は10mmしか大きくなっていないのですが、
1800mmの大台になり、一方、全高は一気に60mmもダウンしております。

特にフロントからの眺めでは、水平基調のグリルやバンパー開口部、そして横長のヘッドライトがあいまって、ロー&ワイドが強調されています。

リアビューもリアコンビランプが薄型になり、精悍さがぐっと増しています。



VWゴルフ7の特徴


友人がVWルフ 7 に乗っているのですが、少し前に軽い事故にあったので、面白くなくなり、早いのですが乗り換えをしたいと、強く思うようになったのだと言っています。
この車種は大変気に入っているので、車体のカラーを今までと替え、ダークブルーからもっとも汚れが目立たない、シルバーにしようと考えているんだそうです。

新しく購入する、VWルフ 7について、見ていきましょう。
これまでのプラットフォームを一新し、車体骨格に革新的なモジュールプラットフォームを採用したことにより、高価格車にのみ限定されていた、高い走行性能や安全性などを実現しております。
日本市場においては、輸入車初の日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞していますね。

ゴルフ 7の大きな特徴として、高価格車を超えるほどの、世界最高水準の安全性・走行性能を実現しているのですね。

車体の衝突安全性を高めるために、製造コストが高い熱間成形による超高張力鋼板を、高コストなレーザー溶接によって、車体全体の37%に使用しており、また車体のうち高張力鋼と超高張力鋼を合わせて7割を占めるそうです。
なお、欧州の公的自動車安全評価であるユーロNCAPにおいて、ゴルフ7は最高レベルの5つ星を獲得しているそうです。

友人は近くに車を売却しますが、VWゴルフ7の買取相場も、どれだけの値が付くか心配ですが、覚悟はしていると言っていました。
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